( ゚∀゚)o彡゜幼女!幼女!

どうもすてです。やっと風邪が完治しました。

今日電車の中で熱心に話をしている、
7歳くらいの女の子+その妹らしき幼女に出会っのですが、
一体何の話をしているのか。と、思って耳を傾けてみたら…

姉「結局、好きなアーティストに売れてる人しか挙げられないのは、その人がマスコミに踊らされてるからなんだよ。」

妹「かいらいってやつだね」

姉「だからTVで言ってる事を信用しちゃいけないんだよ」
   。 。
  / / ポーン!
( Д )

(゚д゚)



7歳前後の幼女が、何を熱心に話してるかと思えば情報操作の話だったとは…
どういう生き方すれば、この年齢でそういう思考に至るのか。
そもそも「マスコミ」「アーティスト」「踊らされる」「傀儡」
という単語って、この年齢で出てくるものなのか???

自分が7歳の頃って、もっと幼稚な事考えてた気がするんだが…
これが現代っ子ってやつなのだろうか?
こんな聡明な子ばかりならゆとり教育大成功!!


……なわけないわな( ^ω^)

白馬の王子

朱月です。
ステレオ氏の写真について補足です。

上の写真 白馬47 写真の下部に写っているのはR4の上にあるレストランではないかと

下の写真 白馬五竜の頂上

今年は一泊二日のスキー旅行でしたが、まあ、いろんな意味でへこみました。

一日目 白馬47 

パークにて。僕が小さなキッカーで控えめな360°を飛んでいると、隣のビックキッカーでは、大技の 1080°
しかもテールグラブですよ。きっとこういう人たちが、オリンピックやXゲームに出るのだろうと思いました。
たぶん彼らが白馬の王子です。

大技は何しろお得です。女の子達の黄色い歓声と羨望の眼差しがセットでついてきます。
そに引き替え、ただの360°なんか飛んでも、
「ええ〜朱月って、まだ360°なの!? それってちょっとやばくない?」
「クラスで360°しか飛べないの朱月君だけだよ」
「360°で許されるのは小学生までだよ」
きっとそう言われるに違いない。
 


二日目 白馬さのさか

モーグラーがコブを恐ろしいスピードで下っていきます。しかも、上体はお手本のように綺麗なボックスポディション。きっと奥歯の裏に加速装置のスイッチがついているに違いない。

このエリアは本当にレベルが高いですね。
今週の金曜、エイティで特訓してきます。
以上、独断と偏見に満ちたレポでした。

ってかそのまえに原稿書けよ。ってつっこみはなしで

初の試み2

というわけで、またテストです。
タイマーセットという初の試み…
これが正常にセットされていれば2/16日の12:40に記事が出ているハズ。


…出てるハズだよね?
出てるといってよバーニィ(´・ω・`)

ついでに雪山に行った時の写真を載せておきます。
yuki2

これが今年撮ってきたもので…
yuki

これが去年のもの。
去年のは山頂で取ったから2枚目の方が見栄えがいいなぁ。
と、思って載せておきました^^
場所の名前は…
朱月センセなら…朱月センセならきっと説明してくれるハズ。

スキーに行った時についでに風邪もひいてしまいました(´・ω・`)
まだまだ寒いので、皆様もご注意を。
次は、多分CLANNADの藤林姉妹のイラストのせまさぁ。
杏の同人を3月半ばまでには終わらせる予定です。
あくまで…予定ですがね…('A`)
                                       すて

申込み完了

夏コミの申し込みはなんとか間に合いました。すての察する通り、今回も締め切り当日出しです。コミケットのスタッフの皆様もうしわけありませんm(_ _)m

今日、郵便局に行ったら、僕と同じ(コミケット 行)と書かれた封筒を持った女性がいました。
しかも、ちょっと美人(*´Д`)ハァハァ
僕は何気なく彼女に自分の封筒をちらつかせ、彼女もそれに気づき
ニコリと笑いました。
 ↑勘違い

ああ〜、声かけて〜!!でもなんて声かけよう…。 
「受かるといいですね」
「どこのサークルさんですか?」
「夏コミファイト!」
気の利いた言葉が浮かびません。
そうしているうちに彼女は手続きを済ませ去っていきました。
ああ、なんでもいいから、声かければよかった〜! 
立ったフラグを自らへし折った昼休みの出来事でした。
    ↑勘違い

バンブレのストーリー鋭意制作中です。
サヤいいですね。あの制服からわずかにはみ出た健康的で張りのある胸がたまらない。
この気持ち作品に練り込みますわ。
最近、巨乳好きだと気づいた朱月でした。

本日稼動!!

どうもすてです。唐突ですが…

今日から本稼動です(`・ω・´)


ただ単に大文字と色を付けてみたかっただけなんだ…
反省も後悔も(ry

cut2


本稼動一発目を飾ってくれるのは、バンブレのタマちゃんです。

タマちゃんかわいいよタマちゃん(*´Д`)ハァハァ

と、某イベントのカットを出してみました。
残念ながら、あまり似てません…なんたる不覚orz
ちなみにこれ足までしっかり書いてるんですが…
カラーにして出そうと思ってるので、今回は切れております。


タマちゃんだけでなく順次、キリノ&サヤ、ミヤミヤ&さとりんも出していきます。
なんせ今回は朱月センセが話し書いてくれるので、


最初からクライマッ(ry


と、良い意味ではっちゃけてくれそうなんで期待してお待ち下さい。


さて、本稼動記念に今年の抱負ですが
1.オンリーイベントや、身近な即売会にも出ます。
2.久々に委託オンリー本も描きます
3.ゲーム作ります

まぁ…あくまで希望なんで、どうなるかは締め切りという名の神のみぞ知る
って事で、朱月センセにバトンタッチ(・∀・)人(・∀・)

ブログやって一番の収穫は、一人で更新しなくていいことだなぁ。
なんか根本的にダメ人間の発言だよね?これって…

と、言うわけで

どうも「すて」です。
旧ホムペにリンクを貼っておきました。
まだ一応仮移転です。一月中に終わらせるとか言っておきながら…
2月12日までには移転します。
アレコノセリフマエニモイッタキガ…
原稿も6本ほど溜まってるこの現状。果たして終わりはあるのだろうか?

あ、そろそろ夏コミの申し込みが迫っていますのでまだの方は
早く申し込みを。特にいつもギリギリの身内の方。

節分の鬼は、鬼のように弱いのか。

朱月です。
今日はだらだらと長めに書くことにします。
二月です。節分です。節分といえば鬼です。
そういう関係もあってか、あるラジオ番組で
「鬼のように」という言葉が『すごい』『とても』の形容詞として使われていることが日本語として如何なものか、と取り上げられていました

『鬼のように寒い』とか『鬼弱い』(←あまり聞いたことがありませんが、言うそうです)

唐突ですが、桃太郎の話をしましょう。
ご存じの通り、桃太郎はキビ団子で犬と、サルと、キジを連れて、鬼ヶ島という平和な島を侵略するお話です。
さてここで、桃太郎達が鬼と戦っている時にこんな描写がありました。
『キジはクチバシで鬼の目をつつき、サルはひっかき、犬は噛みつく』
 (中略)
鬼は降参しました。
 
既出かもしれませんが、人外の力を持ち、近隣住民を苦しめてきた傍若無人な鬼とは、動物三匹程度にやられるほど、弱い存在だったのでしょうか。
 
桃太郎が連れてきたのが、トラ、オオワシ、インド象というなら話はわからなくもありません。もしくは、3匹で攪乱し、背後から桃太郎が心の臓を一突というヒーローにあるまじき戦い方をするなら納得もいきます。実際、あのパーティーの中で桃太郎自身が際だって強かったとうのは、間違いないでしょうし、致命傷を与えられるのも彼だけだったでしょう。

しかし、それは個別撃破可能なゲリラ戦等で使える手段であって、物語の描写のような乱戦状態では無理があるかと。
動物三匹がたまたまその種の中で際だって強かった。というのが考えられますが、行き当たりばったりの展開では考えにくい設定ですし、キビ団子一つで命がけの戦いに駆り出されるという不当な契約内容にもかかわらず、口約束で了承してしまうあたり、かなり知能のほうにも問題があると考えられます。もっとも、優秀な人材が偶然集まったのは必然と言ってしまえば身も蓋もないですが。
 
そうなると、やはり、鬼の能力を疑うべきです。多数に無勢、さらに自陣。金棒という武器も大量に所有しています。戦力的には圧倒的優位のはずの鬼がなぜ負けたか。

単純に鬼は弱かったと考えられないでしょうか。少々強引ですが、鬼は、キジ以下、犬以下、サル以下──少なくとも、物語の中では、そう結論づけてもしてもいいのでは。

話がかわって、おととい──幼稚園の節分の行事として、園児が投げる豆を食らって必死で逃げる鬼の姿をテレビで見ました。豆をくらって逃げ出す鬼は果たして、強いのか。

つまり、冒頭に書いた『鬼弱い』という日本語はあながち間違いではないな、とくだらないことを考えている今日この頃です。
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